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2017年12月

【天皇杯】香川真司さん、古巣C大阪に動画でエール!

カイキニッショク 2017/12/31(日) 15:20:32.70

ドルトムント香川真司、古巣C大阪に動画でエール「ぜひ優勝勝ち取ってください」

12/31(日) 14:31配信

デイリースポーツ

 ドイツ1部リーグのドルトムントに所属する香川真司が31日、ツイッターを更新。元日に行われる天皇杯決勝に14大会ぶりに進出し、
Jリーグ発足後初制覇を狙う古巣のC大阪に文章と動画でエールを送った。C大阪は横浜Mと決勝を戦う。

 「セレッソの選手!スタッフ!サポーターの皆さん!明日の天皇杯決勝頑張ってください!」とつづった。

 同時に動画をアップ。Gジャン姿の香川は「セレッソのみなさん、明日の天皇杯、ぜひ2冠達成できるように、
そして2018年、いいスタートができるように応援していますので、ぜひ優勝勝ち取ってください。応援しています」とエールを送った。

 C大阪はルヴァン杯で初タイトルを獲得し、リーグ戦も3位こと好成績を収めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000032-dal-socc


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【レスター】途中出場の岡崎慎司、MOMは2ゴールのサラーに…英メディアの厳しい評価 <リバプール戦>

shake it off ★ 2017/12/31(日) 13:47:55.73

レスターは30日、プレミアリーグ第21節でリヴァプールに1−2と敗れた。途中出場のFW岡崎慎司には、厳しい評価が下されている。

マンチェスター・Cが席巻!プレミアリーグ前半戦ベスト11は8人がシティの選手に

敵地「アンフィールド」に乗り込んだレスターは、開始3分にマフレズのアシストからバーディのゴールで先制する。しかし絶好調のサラーに2ゴールを許し、逆転負け。レスターは、これで直近5試合で4敗目を喫している。

逆転弾を許す直前の73分に投入された岡崎は、いつも通り精力的に動き回ったがチャンスメイクに絡めず。同点弾を挙げることができなかった。

英『スカイスポーツ』は、この日本代表FWに対し「5」と厳しい評価を下している。最低点はアシストを記録したMFリヤド・マフレズの「4」。岡崎に代わってバーディの後ろにポジションをとったMFデマライ・グレイは「5」で、4バックは全員「6」と及第点以上となっており、守備陣を評価している。

マン・オブ・ザ・マッチは、2ゴールを挙げたFWモハメド・サラーで単独最高点の「8」。リヴァプールの選手は全員及第点以上となった。

また、地元紙『レスター・マーキュリー』が実施しているファン投票での岡崎の評価は「5」と、地元ファンも途中出場からインパクトを残せなかったと感じているようだ。同紙の採点では、グレイは「6」と及第点。先制点の起点となるパスを出したMFウィルフレッド・ヌディディには「中盤でうまく戦っていた」とし、「8」と最高点をつけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000001-goal-socc


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【本田圭佑】メキシコ挑戦は成功か?現地メディア評価「質の高さを垣間見せたが…」

Egg ★ 2017/12/30(土) 10:01:24.65

2017年の日本サッカー界において、サプライズニュースの一つとなったのは、FW本田圭佑のパチューカ移籍だろう。ACミランとの契約満了後に進むのはどこかと注目を浴びるなかでのメキシコ挑戦となったが、現地紙はこの数カ月間をどのように見ていたのか。

 メキシコの専門メディア「エル・ディアリオ」では、「ケイスケ・ホンダのメキシコサッカーでのスタートは成功だったのか?」との特集を掲載。その評価は「ほろ苦いものになった」と、やや厳しいものとなっている。

 その理由の一つとして挙げられるのは、シーズン開幕前に負ったふくらはぎ肉離れの影響だ。「クラブワールドカップ(W杯)、リーガMXに向けての強力な補強」の一員だった本田だが、前述した負傷によってメキシコデビューは第6節まで持ち越された。「ホンダは12試合726分間出場し、3ゴールを奪った」と紹介。「日本人プレーヤーは質の高さを垣間見せたが、異空間であるサッカーは彼にとって大きな挑戦だった」と、環境の変化への適応に費やしたことを指摘している。

「彼の素晴らしい時期はクラブW杯」

 リーガMX前期でパチューカが振るわなかったこともあり、本田も絶賛されているわけではない。とはいえ、そのプレーぶりが認められたのはクラブW杯だ。「彼の素晴らしい時期はクラブW杯だった。大会期間中はピッチ上で連係を見せて、ホンダはドレッシングルーム内でもリーダーの一人としての役割を果たした」と、準決勝グレミオ戦でのアグレッシブなプレーぶりが取り上げられている。

 2018年はW杯イヤーということもあり、代表復帰も期待される。31歳となった本田は自身3度目の大舞台に向けて活躍を見せ、メキシコでの評価をさらに高めることができるだろうか

12/30(土) 7:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00010000-soccermzw-socc

写真



【サッカー】<FW伊東純也(柏レイソル)>メキシコ行きの可能性!?パチューカとレオンが本田圭佑に続く“第2の日本人”獲得目指す
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514594821/


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「全国高校選手権」優勝候補の東福岡、快勝!静岡県勢、3大会連続の初戦敗退。

Egg ★ 2017/12/31(日) 16:21:25.70

第96回全国高校サッカー選手権は31日、1回戦第1試合を行った。東福岡高(福岡)と昌平高(埼玉)、米子北高(鳥取)などが初戦を突破した。

 初戦から好カード目白押しだ。まずは、岡山内定のDF阿部海大(3年)とG大阪内定のMF福田湧矢(3年)を擁する2015年度優勝校・東福岡は、プレミアリーグ参入戦に出場した尚志高(福島)と対戦。前半33分にMF沖野直哉(3年)のゴールで先制した東福岡が、福田の追加点もあり、3-0で好スタートを切った。

 昨年インターハイでベスト4の昌平と、今季プリンスリーグ中国王者の広島皆実高(広島)の一戦は、大宮内定の昌平FW佐相壱明(3年)が先制点を奪ったが、広島皆実が追いついてPK戦に突入。昌平がPK4-3で選手権初勝利を飾った。また、米子北は山梨学院高(山梨)と対戦し、2-1で逆転勝ち。山梨学院は注目ストライカー、FW加藤拓己(3年)の先制点も実らなかった。

 そのほか、北九州内定のFW佐藤颯汰(3年)が2ゴールの日章学園高(宮崎)、PK戦を制した高川学園高(山口)、旭川実高(北海道)、明秀日立高(茨城)、滝川二高(兵庫)が2回戦に進出している。

【1回戦】(12月31日)

清水桜が丘高 1-1(PK3-5)高川学園高
[清]松下祐也(78分)
[高]山本廉哉(75分)


北陸高 1-3 日章学園高
[北]杉村勇輔(23分)
[日]佐藤颯汰2(12分、22分)、鈴木陽介(80分)


旭川実高 4-2 宜野湾高
[旭]西村歩夢(7分)、圓道将良2(37分、56分)、山内陸(49分)
[宜]与那嶺琉(28分)、富田勇人(75分)



昌平高 1-1(PK4-3)広島皆実高
[昌]佐相壱明(19分)
[広]堤太一(34分)


明秀日立高 3-0 高知西高
[明]荒井慧伊大(4分)、伊里隼人(53分)、橋本光希(74分)


実践学園高 0-2 滝川二高
[滝]稲田丈太郎(10分)、福嶋一輝(16分)


山梨学院高 1-2 米子北高
[山]加藤拓己(23分)
[米]坂田二千翔(31分)、葉間田累(47分)


尚志高 0-3 東福岡高
[東]沖野直哉(33分)、福田湧矢(74分)、木橋朋暉(80分+4)

つづく

12/31(日) ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-01648628-gekisaka-socc

写真



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【画像】香川さん、恒例の年越しうどん!海老天3尾デカくね?ww槙野と2ショットパシャリ。

33   2017/12/31(日) 15:14:41.48




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