ガゼッタ蹴球

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2017年08月

【J1】鹿島、金崎がハリル御前でダメ押し弾!清水を下して首位堅持。C大阪、“10人”磐田とドロー

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 20:37:05.29

■鹿島アントラーズ 2-0 清水エスパルス [県立カシマサッカースタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081906/live/#live

[鹿]レアンドロ(17分)
[鹿]金崎夢生(87分)

■ジュビロ磐田 1-1セレッソ大阪 [ヤマハスタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081907/live/live/#live

[C]杉本健勇(37分)
[磐]川又堅碁(86分)


 J1リーグ23節の鹿島対清水が8月19日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、2-0で鹿島が勝利した。
 
 最初にゲームを動かしたのは、ホームの鹿島。17分、小笠原の縦パスを起点に、金崎→レアンドロとダイレクトでつないで中央からこじ開け、最後はレアンドロが正確なシュートでネットを揺らした。
 
 その後も鹿島がペースを掴み、「アグレッシブに自分たちがボールを握る」(大岩監督)展開のなか、効果的な3人目の動き出しで清水を攻め立てた。
 
 鹿島の1点リードで迎えた後半、ビハインドの清水は懸命に反撃を試みるも、フィニッシュワークに迫力を欠いて、鹿島ゴールをこじ開けられない。新加入の清水がさっそく新天地デビューを飾り、流れを引き寄せようと奮闘したが奏功しなかった。
 
 追加点が欲しい鹿島は前半と同様、シンプルな仕掛けを繰り出す。思うように2点目を奪えなかったが、終了間際、金崎が右足でねじ込んで2-0。試合はそのままタイムアップとなり、連敗を阻止した鹿島が首位の座を堅持した。

8/19(土)   サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00028979-sdigestw-socc

C大阪のプラン狂わせた魔法の左足…“10人”磐田が俊輔&川又のホットラインでドローに持ち込む
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-01643138-gekisaka-socc

写真







◆順位表
http://www.jleague.jp/sp/standings/j2

◆エルゴラ
http://sp.soccer.findfriends.jp

◆DAZN
https://www.dazn.com/ja-JP

◆DAZN for DOCOMO
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d


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【移籍情報】ユベントス、PSGから仏代表MFを獲得!3年契約で移籍金は最大40億円

数の子 ★@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 12:22:53.66

8/19(土) 6:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629461-soccerk-socc

 ユヴェントスは18日、パリ・サンジェルマン(PSG)からフランス代表MFブレーズ・マテュイディを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

 マテュイディは2020年6月30日までの3年契約を締結。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)で、試合出場数次第でさらに1050万ユーロ(約13億円)が追加されるという。背番号は「14」に決まっている。

 一時は発表先送りと報じられていたが、無事に加入が決まった。同選手は16日にメディカルチェックを受け、17日には正式発表されると見られていた。だが、17日の内に発表がなかったため、フランス紙『ル・パリジャン』は「ボーナスの支払いに関して、両クラブの主張が食い違っているため、契約が成立していない」と報じていた。

 現在30歳のマテュイディは、トロワとサンテティエンヌを経て2011年からパリ・サンジェルマンでプレー。昨シーズンはリーグ・アンで34試合出場4ゴールを記録した。今シーズンは公式戦3試合ともに途中出場だった。フランス代表では2010年9月にデビューを飾り、2014 FIFAワールドカップ ブラジルやユーロ2016にも出場している。

 ユヴェントスは19日に行われるセリエA開幕戦で、カリアリをホームに迎える。


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【久保建英】待ち受けるバルサの生存競争!韓国のメッシらも登録枠の問題でメンバー外

  2017/08/19(土) 13:46:37.97

枠じゃなくて実力な


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【C大阪】今季4度目の離脱、清武弘嗣が22日再合流!ケガ回復遅れ戦列復帰は未定

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 06:05:26.24

負傷離脱により関東圏内でリハビリしているC大阪のMF清武弘嗣(27)が、週明けの22日からチームに再合流することになった。6月25日の仙台戦で左太腿裏筋損傷を負い、今季4度目となる離脱。ケガが相次ぐこともあって、別施設で個人トレーナーに付き添われて復帰に向けたトレーニングに専念してきた。

 ただ、戦列復帰の時期は未定。全治まで8週間と診断されていたものの、回復は遅れているようで、現在はまだランニング程度という。

ボールを蹴ることができる状態には戻っておらず「急いでしまうと新たなケガをしてしまう。待つしかない」と尹晶煥(ユンジョンファン)監督。合流後はチームのフィジオセラピストのもとで別メニュー調整をしていく予定で、慎重にペースを上げていく。

8/19(土) 5:45配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000007-spnannex-socc

写真



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【浦和】ペトロビッチ流を「脱却」か「進化」か!福田正博も悩む浦和の未来

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 13:00:06.78

【福田正博 フォーメーション進化論】

2012年から5年半、浦和レッズの指揮を執ってきたミハイロ・ペトロビッチ監督が7月30日に解任された。このニュースを聞いて最初に思ったのは、今シーズンの最後までペトロビッチ監督のままでよかったのではないか──ということだ。

 その最大の理由は、この5年半をかけてペトロビッチ前監督が築き上げてきたサッカーのスタイルにある。

 ペトロビッチ前監督のサッカーの特徴は、ボールポゼッションを高めてパスをつなぎながらチーム全体で相手陣に押し込んでいくスタイルにある。3バックの両サイドの槙野智章と森脇良太は積極的に攻撃に顔を出し、ボールを奪われた後のカウンターへの備えは、ボランチの阿部勇樹とCBの遠藤航でケアをする。

 自陣に空いた広大なスペースはGKの西川周作もカバーするが、ボールの奪われ方が悪いと相手に自由にやられる危険性が高いというスタイルでもある。実際、今シーズンの浦和は攻撃の終わり方が悪いことが多く、そこから相手にボールを奪われて反撃を受け、それがそのまま失点につながるケースが目立った。

 結果的に、このポイントを修正できずに黒星がかさんで監督解任につながったが、この攻撃的なサッカーを実現するために、5年半をかけてペトロビッチ前監督が集めたのが、今の浦和の選手たちだ。

 就任した堀孝史新監督は、2012年からトップチームのコーチをつとめてきた。2011年シーズン途中からは当時のゼリコ・ペトロビッチ監督の解任を受けてトップチームを率いた経験もある。

 この時の堀監督は、それまでユースの監督をしていたこともあって、ユース時代から知る原口元気や山田直輝らの若手や、出場機会のなかった選手をうまく起用しながらチームを立て直し、J1残留に導いた。

 しかし、今回はチーム事情が大きく異なっている。就任に際して「選手たちには正しい競争をさせていきたい」と語っていたが、現在の浦和は競争できるほど選手が揃っていない。

 監督交代によってチームが生まれ変わるケースは確かにある。鹿島アントラーズは大岩剛が6月からチームを率いることになり、8月13日の第22節で敗れるまで8勝1分と、劇的にチームは生まれ変わった。

これはトップチームのコーチをしていた大岩監督が、選手を正しく競争させたこともあるが、鹿島のサッカーがシンプルなスタイルだったことも大きい。フィジカルコンディションを優先して選手を入れ替えたとしても、戦術がシンプルであれば選手同士のコンビネーションが多少悪くても、なんとかなるものだ。

 だが、今の浦和はほぼ一定の選手たちでコンビネーションを高めていき、特殊な戦術を成熟させながら進化してきたチームだ。この場合、フィジカルコンディションを優先した競争で新たな選手を起用しても、試合になるとその新たな選手が加わったことが、かえってチーム全体の停滞を招くことになりかねない。

つづく

8/19(土) 8:23配信 sportiva
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010002-sportiva-socc



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