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2017年06月

【独紙報道】FIFA元職員の10歳娘にカタールから2億円送金の疑惑浮上...

江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 14:28:42.86

FIFA元職員の10歳娘にカタールから2億円送金か、独報道
6/27(火) 10:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000009-jij_afp-socc

【AFP=時事】2022年サッカーW杯(2022 World Cup)の開催地がカタールに決定するのに先立ち、国際サッカー連盟(FIFA)職員の10歳の娘に200万ドル(約2億2400万円)もの大金が送金されていたことが、独メディアの報道で発覚した。

 独紙ビルド(Bild)は27日付けの記事で、米国人独立調査官のマイケル・ガルシア(Michael Garcia)氏がまとめた、2018年と2022年のW杯招致活動に絡む収賄と汚職疑惑のリポートについて報じるとされている。26日夜に発行された抜粋記事によると、同紙はFIFAが適切な形で公表してこなかった400ページ以上に及ぶ報告書を入手しているという。

 ガルシア氏の報告書では、カタールが2022年大会の開催地に決定した直後に、「ある元理事会メンバーが、カタールサッカー協会(Qatar Football Association、QFA)へのメールで、祝辞と数十万ユーロの送金への謝辞を述べていた」ことに加え、「FIFAメンバーの10歳の娘の預金口座に、送金者不明の200万ドルが振り込まれていた」ことが指摘されていたとみられる。

2022年のW杯招致活動に絡む収賄と汚職疑惑のリポートについて報じるとされている。26日夜に発行された抜粋記事によると、同紙はFIFAが適切な形で公表してこなかった400ページ以上に及ぶ報告書を入手しているという。


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【佐賀東高校】外部コーチが体罰...1年生部員63人にアンケートを実施し判明。

Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 12:25:34.41

佐賀東高校(佐賀市)で、サッカー部の外部コーチの30代男性が、部員のすねを蹴る体罰をしていたことが26日、分かった。同校は顧問の教員を通じてコーチを注意し、再発防止を求めた。

 同校によると、今年4月から1年生を指導している外部コーチが、試合中のプレーについて注意した際、部員のすねを蹴った。この部員にけがはなかった。

 保護者から「部員が体罰を受けている」という指摘を受け、1年生部員63人にアンケートを実施し、判明した。同じコーチが部員の襟首をつかんだケースもあった。

 平川聡校長は「保護者会が報酬を支払っている外部コーチは学校とは雇用関係がない」と説明しつつ、「部活動は教育活動の一環であり、外部コーチも教員に準じる形で指導するように求めたい」と話した。

佐賀新聞 6/27(火) 10:13配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00010001-saga-l41


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【W杯予選】山本昌邦氏が豪州代表を分析!「夏の日本ではハイテンポは長時間続かない」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 12:12:55.94

◆コンフェデレーションズ杯第7日 ▽1次リーグ チリ1―1オーストラリア(25日、ソチほか)

 1次リーグB組最終戦が行われ、オーストラリアはチリと1―1で引き分け、勝ち点2の3位で敗退した。スポーツ報知評論家の山本昌邦氏(59)が現地で試合を観戦。8月31日のロシアW杯アジア最終予選で日本と対戦するオーストラリア代表を分析した。ドイツはカメルーンを3―1で下し、1位突破。準決勝はポルトガル―チリ、ドイツ―メキシコのカードとなった。

 前半42分だった。チリGKブラボからのフィードをオーストラリアが中盤でカット。最後はMFクルーズから左に開いたFWトロイージがGKの前で右足で浮かしてゴール。決勝トーナメント(T)進出へ2点差以上の勝利が絶対条件の中、待望の先制点を奪った。

 山本(以下、山)「決勝Tへ進むため、勝たなきゃいけない状況で、リスクを背負って前から積極的にプレスをかけた。中盤はチリのビダル、シルバ、アランギスにマンツーマン気味で、自由にさせない戦術をとった。球際の強さ、ボールを奪うところ、当たり負けしないなど、タイトに戦った」

 後半になると、南米王者のチリが次第にペースをつかんだ。オーストラリアは同22分にクロスからの競り合いをFWバルガスに頭で落とされ、FWロドリゲスに右足で同点弾を決められた。

 山「前半ロスタイムのユリッチのボレー、後半18分の左からのクロスにクルーズが飛び込むなど、オーストラリアはその後の決定機を、ことごとく決めきれなかった。後半、決定機ではチリの方が精度が高かった」

 1―1の後半27分にも、オーストラリアはFWマクラーレンが左からのクロスに飛び込んだが、ゴール左へそれた。結局1―1で試合終了。3試合で勝ち点2となり、B組3位。1次リーグ敗退が決まった。

 山「気温が低く、湿度が低い中での戦い。前半はいい内容で、オーストラリアが成長しているのは分かる。ただ、8月31日は高温多湿な日本での戦いとなる。前半見せたハイテンポなサッカーは日本を苦しめる可能性がある。だが、この日の気候条件でさえ、最後まで(パフォーマンスが)続かなかった。ましてや冬のオーストラリアから夏の日本に来て、長い時間やり通すのは難しいだろう」

 日本は、勝てば6大会連続6度目のW杯出場が決まる大一番。相手の失速をみると、日本に勝機はある。

スポーツ報知 6/27(火) 6:03配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000000-sph-socc


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【柴崎岳】島はクラブもメディアも行政も、全力慰留!会長「彼はこのクラブで続けたいと言った」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 12:42:07.42

表敬訪問した島庁で行政のトップまでもが…。

 6月末にテネリフェとの契約が満了する柴崎岳に対して、島のそこかしこから契約延長を望む声が続出している。クラブの公式ツイッターには、サポーターからのラブコールが殺到しており、いまや一大関心事となっている。
 
 1部昇格の夢を絶たれたプレーオフ決勝第2レグ。その翌日の月曜日、チームはシーズン最後の“仕事”をこなした。島の行政機関であるテネリフェ島庁を表敬訪問したのだ。もちろん柴崎も参加したが、そのセレモニーの壇上で、行政トップのカルロス・アロンソ島庁長が、こんな異例のメッセージを発信したのだ。
 
「ぜひともガクにはクラブに残ってもらいたい。いまや彼はチームにとって不可欠な戦力というだけでなく、テネリフェ島の振興にとっても重要な価値を持つ存在だ。もちろん決めるのは彼自身であり、移籍市場の動向によって左右されるのだろうが、我々がクラブの手助けになれることもあるだろう。ガクは本当に得がたい価値のあるフットボーラーだと思う」
 
 このセレモニーの直後にチームは解散となったが、帰宅しようとする柴崎を呼び止めて軽く会話を交わしたのが、スポーツディレクター(SD)のアルフォンソ・セラーノ。地元紙の『deporpress』はこう伝えている。
 
「SDはガクにあらためて、契約延長への強い意志を示した。金銭面(報酬面)についても、最大限の配慮ができると考えているようだ。いずれにせよ火曜日、セラーノの記者会見でなにかしらの報告がなされるだろう。今月末で契約が切れるのはガクだけではない。アントニー・ロサーノやアーロン・ニゲスなど契約延長が必要な主力がたくさんいるのだ」
 
『deporpress』は、それら主力の大半が残留および契約延長するだろうと予測。そして柴崎に対してはエモーショナルな筆致で、残留を呼び掛けた。
 
「入団してすぐはなかなか適応できず、ガクは大いに苦しんだ。それを助けたのはテネリフェというクラブであり、仲間たちだった。彼は心の底から感謝しているはずだ。島での暮らしを本当に楽しめるようになったのだから。ガクよ、行かないでくれ。監督(ホセ・ルイス・マルティ)をはじめ、誰もが君の残留を望んでいる」
 
 はたしてこの想いは通じるか──。

 複数のスペイン・メディアによると、柴崎に対してはスペイン1部のアラベス、セルタ、ベティス、マラガの4クラブが、獲得に強い意欲を見せているようだ。

写真



つづく

2017年06月27日 サッカーダイジェストWeb編集部
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27228


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【リーガ】柴崎岳にマラガとセルタが接触!ほか2クラブも獲得に関心!<複数メディア報道>

Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 07:21:23.15

スペイン1部マラガとセルタが同2部テネリフェに所属する元日本代表MF柴崎岳(25)の獲得を検討し、すでに代理人と接触していることが26日、分かった。

 「デスマルケ」など同国の複数のメディアは、6月30日で所属クラブとの契約が満了となる柴崎の去就に触れ、「セルタとマラガがすでに代理人と接触した」と報じた。マラガは2012−13シーズンの欧州チャンピオンズリーグ(CL)で8強入りし、今季11位。セルタも同13位でシーズンを終えており、来季の上位進出に向けた補強として「柴崎に白羽の矢を立てた」と伝えた。

 また、テネリフェの地元紙「ディア」(電子版)は今季のスペイン国王杯で準優勝のアラベス(今季9位)が「獲得に関心を持っている」と伝え、他のメディアはベティス(同15位)が「触手を伸ばしている」と報じている。

 柴崎は1部昇格は逃したがプレーオフ(PO)4試合で1得点2アシストと活躍。本人の「1部でのプレー」という希望もあり進退が注目されている。

サンケイスポーツ 6/27(火) 7:00配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000009-sanspo-socc


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