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2017年03月

【アーセナル】ヴェンゲル監督、クラブ首脳陣に自身の残留を希望!

大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 09:10:21.76 CAP_USER9

SOCCER KING 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00569370-soccerk-socc

アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督はあと2年間はチームの指揮を執りたいとクラブのフロントに伝えた。イギリス紙『デイリーメール』が30日付で報じている。

 プレミアリーグ第29節終了時点で来季のチャンピオンズリーグの出場圏外の6位まで順位を落としているアーセナル。ファンから解任を要求するバナーが本拠地エミレーツ・スタジアムに飾られており、風当たりが強くなっている。渦中のヴェンゲル監督が先週にクラブとの間で行われた会議の中で、自身の将来について話したと同紙は掲載した。

 同紙によると、ヴェンゲル監督は少なくとも残り2年はアーセナルでの監督業に打ち込みたいと話し、今夏の契約延長の交渉において大きな一歩を踏み出した形だ。

 4月1日に行われるプレミアリーグ第30節のマンチェスター・C戦がターニングポイントとなるようで、同試合に向けて前節のウェスト・ブロムウィッチ戦でハムストリングを負傷したドイツ代表MFメスト・エジルは出場できる見込みとなっている。


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【川島永嗣】UAE戦後「涙が止まりませんでした」存在感をいかんなく発揮!

仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:20:40.24 CAP_USER9

サッカー日本代表のGK川島永嗣(34=メス)が30日、自身のブログを更新。
9カ月ぶりの代表戦出場となった23日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選・UAE戦の試合終了後に涙が止まらなかったと明かした。

 川島は23日に敵地アルアインで行われたUAE戦に先発。所属するメスでは今季1試合しか出場しておらず、
代表戦の出場も昨年6月以来9カ月ぶりとハリルホジッチ監督の”奇襲”とも思える先発起用だったが、
前半に相手選手との1対1を鋭い反応で防ぐなど活躍し、勝利に貢献した。
28日のタイ戦(埼玉)でもDF長友佑都(30=インテル・ミラノ)が与えたPKを阻止するなど存在感をいかんなく発揮して
チームの連勝に貢献し、大きな成果とともに所属するメスに戻っていた。

 フランスに到着後更新したブログで「勝てて本当に良かった。。」と代表チームの勝利を改めて喜んだ川島だったが、
「バカみたいな話ですが、UAE戦が終わった後は、ロッカールームに戻っても涙が止まりませんでした」
と人知れず涙を流していたことを告白。
出場機会に恵まれないながら「やれる事はすべてやってきました」としつつも
「公式戦に出るのは夏から数えて2試合目。少しのディテール、1つのミスがワールドカップへ繋がるかどうかという試合の重みは、
今までの経験上、いやという程分かっています。とにかく、自分が積み重ねていることを全力で出そう。そう思ってピッチに立ちました。
いつも通り。でも試合が終わった後、いろんな想いが湧き上がってきました」と正直な胸の内を明かした。

 「多分、この涙は死ぬまで忘れない涙だと思います」とも記した川島。
「うまくいかない時もあるだろうし、辛いこともある。でも、その影には必ずそれ以上に値する価値のある種が隠れていると信じて、
自分の道を信じて突き進んでいきたいと思います」と締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000123-spnannex-socc


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フランスの名手がビデオ判定に"疑問符"「良いことだけど、自分は反対だよ」

大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 12:42:57.50 CAP_USER9

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010000-soccermzw-socc

フランス対スペイン戦でビデオ判定導入、効果を発揮したが…

 フランス代表は現地時間28日、パリのスタッド・ドゥ・フランスでスペイン代表と国際親善試合を行い、0-2で敗れた。この試合ではビデオ判定が導入され、フランスのゴールが取り消される代わりに、オフサイドの判定だったスペインのゴールが認められるという、スペイン側に有利な結末となったが、敗れたフランスの名手はテクノロジー導入に疑問符をつけている。フランス地元紙「レキップ」が報じた。

 0-0で迎えた後半3分、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン(アトレチコ・マドリード)のヘディングで先制点を決めたかに思われた。スタンドは歓喜に沸き、選手も笑顔を浮かべたが、ドイツ人のフェリックス・ツヴァイヤー主審はビデオアシスタントレフェリー(VAR)により、クロスを送ったDFレイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)がオフサイドポジションにいたことを確認。最終的にゴールの判定は覆った。

 スペインの0-1リードで迎えた同32分には、再びVARが効果を発揮した。左サイドを駆け上がったDFジョルディ・アルバ(バルセロナ)のクロスをゴール前に走り込んだFWジェラール・デウロフェウ(ミラン)が合わせて追加点。ところがアシスタントレフェリーがフラッグを上げてオフサイドを主張。主審も一度はオフサイドとしたが、ビデオ判定によりオンサイドであることが分かりゴールが認められた。

 VARの割りを食う形となったフランス代表GKウーゴ・ロリス(トットナム)は「我々の競技の進歩だよね。判定がフェアになるから、良いことだと思う。でも、それはゴール後の感情を殺しかねないね。それはみんな分かったと思う。ファン、ベンチ、ピッチ上の選手が全員ゴールだと信じていた。1分後に決定が覆ってしまうのだから」と語った。

「良いことだけど、自分は反対だよ」

 ビデオレビューには40秒費やされた。ゴール後のスタンドの熱狂は判定を待つ間に冷め切ってしまったという。

「僕たちも適応するし、レフェリーもそうだ。今夜は僕たちに逆風になった。だから、少し違う感覚を持っているのかもしれない。スペイン人にとってはまた別の感覚だろうけどね」

 守護神はこう語った。一方、代表16ゴール目となる先制点を取り消されたグリーズマンは「最初はすごく感動したけど、レフェリーがビデオを見て、全部スペイン寄りの結果になった。残念だよ。さっさと忘れて、試合に戻らなければいけなかった。悩ましいよね。万が一に備えて、ゴールを喜ぶのを待たなければいけないのだから。レフェリーの助けになるし、彼らには良いことだけど、自分は反対だよ。使いたければ、使えばいいよ。その間もプレーは続けたいよね。どっちにしろ、プレーしなければいけないし、勝たなければいけないんだけど」と語っている。

 テクノロジー導入の象徴的な一戦となったが、公正さをもたらすVARがスタジアムの興奮に水を差す諸刃の剣であることをグリーズマンは強調していた。


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【2026年W杯】プレーオフトーナメントを導入?新たな試み

大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 12:07:49.15 CAP_USER9

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00569879-soccerk-socc

FIFA(国際サッカー連盟)は2026年以降に開催されるワールドカップについて、プレーオフを6大陸間によるトーナメント形式で行うことを目指している。イギリスメディア『BBC』が31日付で報じている。

 現在32カ国で争われているW杯だが、2026年大会からは出場国が48カ国に増加することが、今年1月に正式発表された。ゆえにプレーオフに回る国の数も多くなると予想される。

 現在は北中米カリブ海地区5次予選4位の国と、アジア地区プレーオフの勝者で対戦。またオセアニア地域3次予選1位の国と、南米地区予選リーグ5位の国の2カ国でのプレーオフ。それぞれの試合の勝者、合計2カ国が本選に出場できる仕組みだ。

 同メディアによると、上記のルールから変更し、各大陸からそれぞれ1カ国ずつがプレーオフにまわり、そのうち2カ国が本選に出場するようになると報じている。プレーオフにまわった国の中からFIFAランキングに基づき、順位の高い2カ国をシードとするものとみられている。また、このトーナメントは本大会の開催国で行われると、同メディアは予想している。

『BBC』でスポーツニュースを担当するリチャード・コンウェイ氏は「プレーオフトーナメントは新しいアイディアだ。これによってコンフェデレーションズカップはなくなるかもしれない。FIFAはクラブワールドカップを夏に開催したいとも考えており、それによりスケジュールの空いた11月に実施される可能性がある」とコメントした。

 なお同メディアは各大陸間の出場数を改めてまとめている。

■ アフリカ − 9カ国(4カ国増加)
■ アジア − 8カ国(3から4カ国増加)
■ ヨーロッパ − 16カ国(3カ国増加)
■ 北中米カリブ海 − 6カ国(2から3カ国増加)
■ オセアニア − 1カ国(0から1カ国増加)
■ 南米 − 6カ国(1から2カ国増加)


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【英紙】「リバプール来季補強特集」に香川真司が選出!恩師クロップと再タッグも?

大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 08:12:57.07 CAP_USER9

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010024-soccermzw-socc

英地元紙、香川とクロップ監督がリバプールで運命の再会を果たす可能性を報じる

 ドルトムントの日本代表MF香川真司は2018年6月に契約満了となる。その去就問題に注目が集まるなか、英メディアはプレミアリーグ強豪リバプールの来季補強特集を展開。香川はバルセロナの天才司令塔アンドレス・イニエスタ、アーセナルのチリ代表MFアレクシス・サンチェスら世界屈指の名手と並び、堂々の選出。恩師ユルゲン・クロップ監督と運命の再会を果たす可能性が報じられている。

 「ゴールスコアラー、レフトバック、獲得困難な選手たち、リバプールが今夏に安値で獲得できる可能性がある25選手」という補強特集を展開したのは英地元紙「リバプール・エコー」だ。

 法外な移籍金がかからない補強選手をリストアップ。現在セントラルハーフを本職とするイングランド代表MFジェームス・ミルナーがレギュラーを務めている左サイドバックには、PSVのオランダ代表DFジェトロ・ウィレムス、ハル・シティDFアンドリュー・ロバートソン、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショー、ナポリのアルジェリア代表DFファウジ・グラム、ACミランのイタリア代表DFマッティア・デシリオらが候補に挙がっている。

 その一方、「獲得困難」というカテゴリーで数々の世界的な名手が候補に並ぶなか、ここにクロップの愛息子が登場する。「何人かの世界屈指のビッグネームは、この夏に契約問題からこう着状態に陥る可能性がある。リバプールが彼らを獲得する希望はほぼ厳しいが、夢見て何が悪い」と特集では紹介している。

 筆頭に登場するのはパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニだ。

 「ウルグアイ人ストライカーは激アツなゴール記録を誇っている。28試合で27得点を叩き出している。30歳にして、獲得のチャンスはないかもしれない。年俸の要求もあまりに高いが、彼には明確な格というものが存在する」とリストアップされている。

 PSGからはフランス代表MFブラジエ・マテュイディも選ばれた。「そのエネルギーとパスを狙う眼、ピッチの高い位置までボールを運ぶ能力は中盤全域で完璧な補強になる。フランス代表選手は昨夏ユベントス移籍を望んでおり、アンフィールドに迎えるには説得が大変だ」と人気銘柄のダイナモは獲得困難と位置付けた。

 バルサの至宝イニエスタも登場している。「想像してもらいたい。16年間カンプ・ノウで過ごし、今32歳。彼はもしかすると環境変えたいと思うかもしれない。マージーサイド(リバプールを中心都市とする州)が意中の新天地であるということは想像困難だが……」と悲観的に報じた。

 レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコも登場する。「最近、バルセロナ移籍話が浮上しているスペイン代表は、マラガからベルナベウに3000万ユーロ(約36億円)で移籍した時の好調さを取り戻すことができていない。まだ24歳で、彼の格というものは明確だ。前線を大幅に向上させるだろう」としている。

サンチェスに55億円でオファー?

 そして、アーセナルのエースFWサンチェスの名前も挙がった。「2014年に獲得を失敗しており、リバプールがチリ人にとって理想的な目的地ではなさそうだ。サンチェスはエミレーツで不幸せで、どこに行こうがチームを向上させる存在だ。ユベントスが最有力候補と見られている。もしかすると(オーナーの)ジョン・W・ヘンリーが4000万ポンド(約55億円)でオファーする?」とレポートしている。

 14年にアーセナルとのサンチェス争奪戦で敗れたリバプールだが、2014年にバルセロナに移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスへのアーセナルからの“どケチオファー”を蒸し返し、オーナーのヘンリー氏がリベンジオファーを出す可能性を指摘している。

 続いてACミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが登場。「衝撃的なゴールキーパーだ。わずか18歳のイタリア人はフル代表のメンバー入りを果たしている。キャリア20年目のオーラを漂わせている。ペナルティー(PK)もセーブできるぞ」と、メガクラブが付け狙う若き守護神もリストアップしている。

 リーダー役でバーンリーのイングランド代表DFマイケル・キーン、アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス、アウクスブルクのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーらがリストアップされている。


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