ガゼッタ蹴球

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2016年11月

【JリーグCS】浦和レッズ先勝の決勝第1戦、視聴率は・・・

あちゃこ ★@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 11:28:28.56 CAP_USER9

浦和が先勝のJリーグCS決勝第1戦、視聴率は7・3%

◆明治安田生命2016Jリーグチャンピオンシップ 
▽決勝第1戦 鹿島0―1浦和(29日・カシマサッカースタジアム)

 29日、TBS系で生中継されたJリーグチャンピオンシップ決勝第1戦(火曜・後7時)の
平均視聴率が7・3%だったことが30日分かった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000059-sph-ent


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【清武弘嗣】 今冬レンタル移籍へ!?バレンシアも興味を示す。

Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 11:10:00.77 CAP_USER9

放出候補の日本代表MF清武弘嗣(27)が意外なモテモテぶりだ。日本代表では存在感を増す一方で、所属のスペイン1部リーグ・セビリアでは出番がなく、構想外の危機に陥っている。セビリアは“外国人枠”を空けるために来年1月の移籍市場で清武の放出を検討するが、同リーグの名門バレンシアをはじめ下位クラブが“残留請負人”として日本の司令塔に強い関心を示しているのだ。

 清武はホルヘ・サンパオリ監督(56)のもとで戦力外同然の扱いを受けている。日本代表の一員として臨んだ15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦で活躍し、クラブに戻った後も公式戦2試合連続で出番なし。26日のバレンシア戦でようやく後半開始から途中出場したが無得点でアピールできず、厳しい状況が続いている。

 28日現在、スペイン2強に次ぐ3位と堂々の優勝争いを展開するセビリアは、冬の移籍市場でストライカーの獲得を狙っている。

 筆頭候補に挙がるコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30=ACミラン)は26日にセビリアの試合をスタジアムで観戦し、相思相愛ぶりが現地メディアで一斉に報じられた。そのバッカ獲得のためにセビリアは外国人枠(EU圏外枠)を空けなければならない。つまり試合に出ていない清武が放出対象となっているのだ。

 クラブ側はスペインでのプレーにこだわる清武の意思もくんで、国内クラブを中心にレンタル移籍先を模索。セビリアの地元テレビ局「カナル・スール」はデポルティボが獲得候補に挙げていると報じた。同クラブは現在リーグ17位と降格圏(18位以下)目前とあって、チーム再建の切り札として清武に興味を示しているという。

 また、欧州事情に詳しいJクラブ強化担当者は「清武は結果が出ていないが、実力そのものの評価はスペインでもいまだに高い。環境が変われば、という面があるから、特に下位チームなどは動くのではないか」と指摘。11位エスパニョールや19位オサスナは、前日本代表監督ハビエル・アギーレ氏(57)から情報を得て、清武獲りを検討している模様だ。

 中でも日本人司令塔に注目しているのは名門バレンシアだ。同国1部リーグで優勝6回を誇る古豪クラブだが、今季は16位に低迷している。

 特に攻撃陣が機能していないことが不振の一因となっているため、冬の移籍市場でテコ入れを計画しており、清武をリストアップしているという。

 清武にとって放出自体は不本意だろうが、シ烈な残留争いを経験すれば飛躍の大きなキッカケになるかもしれない。

東スポWeb 11/30(水) 11:03配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000005-tospoweb-socc


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J1、J2、J3全体で”観客動員数増加”!!2季連続で前年比アップへ

Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 13:04:32.49 CAP_USER9

明治安田生命Jリーグの2016年シーズンのリーグ戦日程が11月20日に終了した。

J1ではチャンピオンシップ、J2では昇格プレーオフ、J2とJ3の間では入替戦が行われている最中だが、
リーグ戦に限定した観客動員数をひとつの指標として、2016年のJリーグを振り返ってみたい。

J1リーグの平均観客数は0.93%の微増 吹田スタジアム新設が寄与

まずはJ1リーグの動員数を見てみよう。



J1全体で観客動員数が50,620人増えて、観客動員数の平均だと0.93%増加した。

動員数でいくと浦和が前年に引き続き首位をキープしたが、前年比だと昇格組(大宮、磐田、福岡)を抜いてG大阪が58.4%増で1位となり、
観客動員実数でも2位に食い込んできた。吹田スタジアムを開業した効果がはっきりと出た形だ。

J2は1.87%増、J3は21.59%の大幅アップ



J2全体で59,459人増えて、観客数平均では1.87%のアップとなった。動員数首位は札幌。
最終節まで優勝争いがもつれたおかげで、前年比21.73%の増加となった。J3から昇格してきた山口、町田もそれぞれ52.37%、36.03%の大幅増となった。




J3は、観客動員数の平均で21.59%の大幅UPとなった。動員数首位は大分で、J1からJ3までの全カテゴリーにおいて、
観客を最も集めたクラブが成績面でも年間首位に立つという結果になった。

前年は13チームの3試合総当たり全36節だったが、今年は16チームの2試合総当たり全30節となり、平日試合が少なくなったことが動員増に貢献したと推測される。
また、本来大幅ダウンが見込まれる降格組の大分が3.16%UP、栃木が4.84%DOWNと堅調だったのも見逃せない。

J1、J2、J3全体での平均観客数は2.13%の増加
最後に56チーム全体の表を作成した(平均観客数の順で並び替えてみた)。




J1、J2、J3全体の観客動員数平均は前年比で2.13%増える結果となった。リーグ全体として、2季連続で前年比アップを成し遂げたのは大きな成果と言えるだろう。
2015年にJ1リーグに導入された2ステージ制については、来季からの放映権をDAZN(ダ・ゾーン)が獲得したことで、再度1ステージ制に戻すことが検討されている。

Jリーグの運営には、2ステージ制導入がJ1リーグの観客動員数にどのような影響を及ぼしたかをしっかり精査してほしい。
改革というものはやりっ放しにするのではなく、その成果がどれほど出たかを都度測定し、次のアクションに活かしてこそ意味がある。

JリーグがDAZNと放映権の面で10年間2,100億円という大型契約を結んだことで、3年前に中西理事が言っていた「ゆでガエル状態」は財政面では脱したと言っていいだろう。
この潤沢な資金を使って、観客動員の面でも右肩上がりの成長を続けていくことができるか、これからも見守っていきたい。

2016年11月28日 8時18分配信
http://bylines.news.yahoo.co.jp/murakamiashishi/20161128-00064884/


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【本田圭佑】中国移籍は濃厚か!?マスコミ関係者「上海上港が有力視」

Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 11:58:00.28 CAP_USER9

 イタリア・セリエAのミランで完全に戦力外となっている日本代表FW本田圭佑(30)。日本時間29日には、現地有力紙「ラ・レプッブリカ」が「(移籍マーケットの開く来年)1月にミランを放出されるのが濃厚」と報じ、その行き先として現地では「中国リーグが有力」と言われている。

「これまで英プレミアリーグ、セリエAの中堅クラブへの移籍が取り沙汰され、半年ほど前には米プロリーグMLSのニューヨーク・レッドブルズとロサンゼルス・ギャラクシーへの移籍が噂されたこともあったが、中国リーグ移籍の可能性が一番です。行き先は、今夏に元J1川崎のブラジル代表FWフッキを移籍金60億円で“爆買い”した上海上港が有力視されている」(マスコミ関係者)

 中国行きが話題になるのも、本田の現時点での評価を考えると英や米では年俸が大幅減になってしまい、ミランでの年俸3億円をキープできるのは、バブル人気の中国リーグしかないからだ。

「フランス代表MFカクタはセビリア時代の年俸1.4億円が中国では4億円にアップ。コロンビア代表MFグアリンはインテル時代の年俸2.5億円が7億円に、アルゼンチン代表FWラベッシはパリSG時代の年俸5億円が16億円に大幅アップ。本田も中国なら現状維持3億円が見込める。これが英、セリエA、米では1億円前後が関の山です」(関係者)

 本田は18年ロシアW杯出場を最後の晴れ舞台に現役引退を考えているともっぱら。中国と日本なら時差ボケに悩まされることもなく、帰国して日本代表の試合に万全なコンディションで臨める。

 本田の行き先はやはり、中国が濃厚だ。

日刊ゲンダイDIGITAL 11/30(水) 11:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000020-nkgendai-socc


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【エイバル】乾貴士のチームへの適応に満足!監督 「日本人は内気で言語習得も難しいが輪に入れている」

YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 13:15:51.24 CAP_USER9

エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は、日本人MF乾貴士が同チームに溶け込めているとの見解を示した。

今季リーガエスパニョーラで、第8節オサスナ戦まではわずか2試合しか出場機会のなかった乾だが、第9節エスパニョール戦からは5試合連続でスタメン出場。第13節ベティス戦ではPK奪取やクロスによるアシストを記録するなど大きな存在感を放ち、スペインメディアにも大きく取り上げられることになった。

メンディリバル監督はスペイン『Beinスポーツ』の番組“エル・クルブ”のインタビューで、そんな乾について言及。「乾のように言葉の壁もある選手を、どのように適応させるのでしょうか?」との質問に対して、次のように返答している。

「もちろん、苦労を伴うことではあるよ。我々はある期間、乾を試合に出場させなかった。彼にとっては、どのゾーンでプレーすべきかを理解するのも難しかっただろう。それに日本人は内気で、私たちの言葉を話すことにも苦労を強いられる」

「しかし、一度グループの輪に入ってしまえばいいんだ。輪に入った乾はとても陽気な人間だし、チームメートはピッチ内外で彼とコミュニーケションを取って元気付けている。エイバルで、乾は家族と一緒に住んでいるわけではないが、それでも満足していると思うよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000000-goal-socc


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