ガゼッタ蹴球

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2015年12月

ミラン本田圭佑:苦しんだ前半戦、チェルチやチームに劣っていたのか?

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/12/31(木) 11:37:46.66 ID:CAP_USER

本田圭佑

所属:ミラン(セリエA)
ポジション:MF
出場試合数:12試合(先発5試合)
合計出場時間:403分

味方に退場者が出たことで39分間のプレーに終わった開幕戦が、まさか暗いトンネルのスタートになろうとは思わなかったのではないだろうか。
前半戦で主軸を担った昨季から一転、今季はまず出場機会を得ることができていない。

試合終盤からの起用が続いた時期もあり、総出場試合数は12試合。
だが、先発出場はわずか5試合に終わった。第5節ウディネーゼ戦の次にスタメンのチャンスを手にしたのは、年内最終戦となった第17節フロジノーネ戦。
実に3カ月にわたり、先発の機会を与えられなかった。
.
当然、ゴールやアシストといった評価に直結する数字は残せていない。
今季はまだ無得点。昨季はシーズンを通じて6ゴールだったが、すべて前半戦に挙げた得点であり、
1年以上もゴールを挙げられていない状況だ。アシストも1に終わっている。

本田が決定的に出場機会を失うことになったのは、シニシャ・ミハイロビッチ監督がシステムを4−3−1−2から4−3−3(その後4−4−2)に変更してからだ。
トップ下がなくなり、勝負する場がウィングないしサイドハーフとなった。
今季のチームのベストプレーヤーであるMFジャコモ・ボナヴェントゥーラからポジションを奪うのは難しい。ライバルはMFアレッシオ・チェルチとなった。

では、そのチェルチと比べて、本田は劣っているのだろうか。
出場時間は403分と734分。チェルチが長くプレーしている。パス本数は196本対199本とほぼ変わらず、
パス成功率(82.7%対72.9%)および敵陣内パス成功率(81.6%対73.7%)も本田が上回っている。
ドリブル突破を武器とするチェルチに対し、1対1(デュエル)の勝率でも46.4%対42.1%と勝利。
空中戦勝率では57.1%対36.4%と大きく差をつけている。シュートの枠内率も25%対27.3%とさほど離されていない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010002-goal-socc&p=1
GOAL 12月31日(木)11時30分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010002-goal-socc.view-001
今季前半戦の本田とチェルチのスタッツ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010002-goal-socc.view-002
左が本田、右がチェルチのスタッツ


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モイーズがマンU復帰に意欲!!!「マンUの監督をやりたくない人間などいない! 」

:動物園φ ★@\(^o^)/ :2015/12/31(木) 12:17:52.96 ID:CAP_USER

AFP=時事 12月31日(木)11時49分配信

【AFP=時事】解任のうわさも出ているマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)監督について、元指揮官のデビッド・モイーズ(David Moyes)氏が30日、クラブはファン・ハール監督を支えるべきだと話した。

モイーズ氏「オファー断って残ったのに」、ソシエダ解任を嘆く

 ユナイテッドは、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2015-16)でグループリーグ敗退に終わると、リーグ戦でも6位に順位を下げており、ここ数週間でファン・ハール監督の身辺が騒がしくなっている。

 モイーズ氏は2013年、アレックス・ファーガソン(Alex Ferguson)元監督の後を継いでユナイテッドの指揮官に就任したものの、わずか10か月で解任。その後任として、同クラブでは翌シーズンからファン・ハール監督が指揮を執っている。

 モイーズ氏は、ファン・ハール政権を18か月で終わらせるのは間違った判断だと考えている。

 モイーズ氏はスポーツテレビ局BTスポーツ(BT Sport)に対し、「監督に長期政権を任せ、クラブが全力で監督をサポートする。それがマンチェスター・ユナイテッドというクラブのはずだ」と話した。

「私としては、このままルイス・ファン・ハールで行ってほしい。もっと時間をあげるべきだ。彼の仕事はまだやりかけの状態で、新しい選手も数多く獲得している。そして私のスペインでの経験から言えば、国外から来た選手の適応には時間がかかる」

「そうである以上、クラブは路線を継続するべきだと思う。彼らとしても、監督をころころと代えるようなクラブにはなりたくないはずだ」

 モイーズ氏は、クラブ史上最高の成果を残した名将ファーガソン氏の後にユナイテッドを率いるのは、簡単ではなかったと認めている。

「サー・アレックスの後を継ぐのは非常に難しかった。チームを再編するのには時間がかかるし、マンチェスター・ユナイテッドで私が任されたのは、そうした仕事だった」

 そして、自身のオールド・トラフォード(Old Trafford)での政権が短命に終わったことを、今も残念に思っている。

「私の理解では、私は監督をいつでも大事にするクラブへ行ったはずだった。チームがうまく行かない苦しいときでもね。物事を整理するには、時間が必要なんだ」

「中にいるときは、そうした幻想を抱いていた。チームには、サー・アレックスの下でプレミアを制した素晴らしい選手たちがいたが、そこに手を加え、進化させるには時間がかかるし、それにもちろん、陣容の刷新も適宜進めなくてはならない。それを10か月でこなすのは不可能だ」

 先月、スペイン1部リーグのレアル・ソシエダ(Real Sociedad)を解任されたモイーズ氏だが、マンチェスター・ユナイテッドから再び声がかかれば、喜んで指揮官を引き受けると話している。

「もちろん引き受けるよ。この世界で、マンチェスター・ユナイテッドの監督をやりたくないと思う人間など、まずいないはずだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000011-jij_afp-socc



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ザッケローニ氏 年俸6億円超で中国1部・北京国安の新指揮官に就任へ!

:Egg ★@\(^o^)/ :2015/12/31(木) 12:25:24.63 ID:CAP_USER

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(62)が、中国1部・北京国安の新指揮官に就任する可能性が高まった。

関係者によれば、ザッケローニ氏は既に北京入りし、契約の最後の詰めを行っており、年俸は500万ユーロ(約6億5000万円)にも達する見通しという。
イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ」も「ザッケローニが北京国安と2年契約で合意」との見出しで報道。

同サイトによると、交渉はかつて元日本代表FW柳沢(現鹿島コーチ)、
同じく元日本代表MF小笠原(鹿島)のセリエA移籍実現に尽力したオベルト・ペトリッカ代理人が入っているようで、一両日中に正式発表される見通しという。

ザッケローニ氏は10年7月に日本代表指揮官に就任。11年1月のアジア杯を制するなど結果を残したが、
史上最強ジャパンと大きな期待を背負って臨んだ14年W杯ブラジル大会では、1分け2敗でグループリーグ敗退となった。

W杯後は故郷イタリアに戻り、講演などで何度か日本を訪れ、今季のJリーグ・チャンピオンシップ決勝ではテレビ解説を行っていた。
ザッケローニ氏のもとにはカタール、UAEなどのクラブも興味を示していたというが、かつてACミランでリーグ優勝を経験した名将は、再びアジアで指揮を執ることが濃厚となった。

北京国安は今季、スペイン人のマンサーノ監督が指揮を執っていたが、今季限りの退任が決まっており、新たな指揮官を探していた。

スポニチアネックス 12月31日(木)9時25分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000071-spnannex-socc

北京国安
http://fcguoan.sina.com.cn/


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モイーズ氏がマンU復帰に意欲

:動物園φ ★@\(^o^)/ :2015/12/31(木) 12:17:52.96 ID:CAP_USER

AFP=時事 12月31日(木)11時49分配信

【AFP=時事】解任のうわさも出ているマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)監督について、元指揮官のデビッド・モイーズ(David Moyes)氏が30日、クラブはファン・ハール監督を支えるべきだと話した。

モイーズ氏「オファー断って残ったのに」、ソシエダ解任を嘆く

 ユナイテッドは、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2015-16)でグループリーグ敗退に終わると、リーグ戦でも6位に順位を下げており、ここ数週間でファン・ハール監督の身辺が騒がしくなっている。

 モイーズ氏は2013年、アレックス・ファーガソン(Alex Ferguson)元監督の後を継いでユナイテッドの指揮官に就任したものの、わずか10か月で解任。その後任として、同クラブでは翌シーズンからファン・ハール監督が指揮を執っている。

 モイーズ氏は、ファン・ハール政権を18か月で終わらせるのは間違った判断だと考えている。

 モイーズ氏はスポーツテレビ局BTスポーツ(BT Sport)に対し、「監督に長期政権を任せ、クラブが全力で監督をサポートする。それがマンチェスター・ユナイテッドというクラブのはずだ」と話した。

「私としては、このままルイス・ファン・ハールで行ってほしい。もっと時間をあげるべきだ。彼の仕事はまだやりかけの状態で、新しい選手も数多く獲得している。そして私のスペインでの経験から言えば、国外から来た選手の適応には時間がかかる」

「そうである以上、クラブは路線を継続するべきだと思う。彼らとしても、監督をころころと代えるようなクラブにはなりたくないはずだ」

 モイーズ氏は、クラブ史上最高の成果を残した名将ファーガソン氏の後にユナイテッドを率いるのは、簡単ではなかったと認めている。

「サー・アレックスの後を継ぐのは非常に難しかった。チームを再編するのには時間がかかるし、マンチェスター・ユナイテッドで私が任されたのは、そうした仕事だった」

 そして、自身のオールド・トラフォード(Old Trafford)での政権が短命に終わったことを、今も残念に思っている。

「私の理解では、私は監督をいつでも大事にするクラブへ行ったはずだった。チームがうまく行かない苦しいときでもね。物事を整理するには、時間が必要なんだ」

「中にいるときは、そうした幻想を抱いていた。チームには、サー・アレックスの下でプレミアを制した素晴らしい選手たちがいたが、そこに手を加え、進化させるには時間がかかるし、それにもちろん、陣容の刷新も適宜進めなくてはならない。それを10か月でこなすのは不可能だ」

 先月、スペイン1部リーグのレアル・ソシエダ(Real Sociedad)を解任されたモイーズ氏だが、マンチェスター・ユナイテッドから再び声がかかれば、喜んで指揮官を引き受けると話している。

「もちろん引き受けるよ。この世界で、マンチェスター・ユナイテッドの監督をやりたくないと思う人間など、まずいないはずだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000011-jij_afp-socc



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ダイバー、暴れ者……サッカー界の嫌われ者TOP10をスペイン紙が発表

:casillas ★@\(^o^)/ :2015/12/31(木) 10:50:16.07 ID:CAP_USER

悪役側にいるサッカー界のスター10名

世の中には実力があってもサッカーファンから嫌われる選手も存在する。
傲慢な選手や、シミュレーションばかりするダイバーと呼ばれる選手、暴力的で毎試合のように相手を挑発している選手も嫌われる対象となり、彼らは活躍しても悪役として見られている。
スペイン『ムンドデポルティーボ』はサッカー界の嫌われ者ベスト10と題し、とにかく嫌われている選手をリストアップした。

10位:マテュー・ヴァルブエナ(リヨン)

ジブリル・シセ、カリム・ベンゼマが関わったと言われたヴァルブエナのセックステープ騒動は 、ヴァルブエナの印象を大きく変えることとなった。被害者側ではあるものの、ベンゼマを批判した言動などは自身のイメージを落とすことにも繋がった。

9位:アリエン・ロッベン(バイエルン)

世界を代表するダイバーであるロッベンは、とにかく相手サポーターから嫌がられる存在だ。昨年のワールドカップでもメキシコ代表を敗退に追い込む見事なダイブでPKを獲得するなど、その演技力は複数の審判の目を欺いてきた。

8位:セルヒオ・ブスケッツ(バルセロナ)

ブスケッツが嫌な選手ということは誰もが知っている。特にチャンピオンズリーグのインテル戦でチアゴ・モッタを退場に追い込んだ演技は議論を呼び、サッカー界でもト ップクラスの演技力を誇る。

7位:エミール・スバヒッチ(ハンブルガーSV)

嫌われるどころか、スバヒッチは今年4月に警備員に暴行を働いて傷害の容疑をかけられている。その暴力性は相手選手を潰しかねないと危険視され、レヴァークーゼンも暴行事件が原因で契約を解除している。

6位:ブランドン(バスティア)

暴力的な選手として有名なブランドンは、パリ・サンジェルマン戦で大暴れしてきた。チアゴ・モッタには飛び膝蹴りのようなものをかまし、当時所属していたヨアン・キャバイェには振り向きざまに肘を顔面に入れている。
さらにモッタに対してはロッカールームへの通路で待ち伏せし、頭突きを喰らわしてもいる。

5位:ナイジェル・デ・ヨング(ミラン)

デ・ヨングといえば2010ワールドカップ決勝でシャビ・アロンソの胸に蹴りを入れた場面が有名だ。タックルも含めてとにかく暴力的と評判で、嫌われる対象となっている。

4位:サミル・ナスリ(マンチェスター・シティ)

ナスリはとにかくフランス国内での評判が悪い。現代表監督のディディエ・デシャンを批判し、現地のジャーナリストにも暴言を吐くなどピッチ外で非常に凶暴だ。柔らかいタッチに定評がある選手だが、性格は全くソフトではない。

3位:クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

メッシが正義とするならロナウドは悪といった見方がある。ダイバーであることも有名で、PKをもらいにいく姿勢は誰よりも貪欲だ。
ボールを持つだけでブーイングが起きることも珍しくなく、ハンサムで大金持ちでエゴの強い彼が鼻につくという人も多いのだろう。

2位:ズラタン・イブラヒモビッチ(PSG)

好き嫌いが非常にはっきりする選手ではないか。傲慢を絵に描いたような人物で、グアルディオラを含むバルセロナの選手を痛烈に批判したことも有名だ。その王様ぶりに嫌気がさしているファンも多い。

1位:ジエゴ・コスタ(チェルシー)

挑発行為を繰り返して相手を退場に追い込もうとし、常に相手DFに対して暴力的なコスタは世界のサッカーファンから嫌がられる存在だ。特にその被害を受けているプレミアリーグでの評判は最悪だ。
コスタが挑発行為をするたびに試合がストップすることを嫌がるファンも多いはずだ。

1位は現代サッカー界でも指折りの暴れん坊であるコスタが選ばれた。ダイバーも許しがたいが、球技において暴力的な振る舞いはやめていただきたいと考えている者も多いはずだ。
その点でコスタはあまりに目立ちすぎており、ロナウドやイブラヒモビッチと違って可愛げが感じられないのも嫌われる理由なのだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151230-00010023-theworld-socc



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