ガゼッタ蹴球

当ブログはサッカーニュース、ネタを扱うまとめブログです。欧州サッカーはもちろん国内サッカーの情報も届けています。

相互リンク募集中です。

【W杯予選】オーストラリア代表DFスミス「UAE戦は負けられない」

仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 13:34:47.95 CAP_USER9

オーストラリア代表DFブラッド・スミスが、28日に行われるロシア・ワールドカップのアジア最終予選、UAE戦に向けて意気込みを示している。

オーストラリアは現在、2勝4分けの成績。1位のサウジアラビア(勝ち点13)、
2位の日本(13)に続く、勝ち点10の3位に付けている。
4位UAEは現在勝ち点9で、オーストラリアにとってはホームで負けられない一戦となる。

スミスはUAEとの大一番を前にして、「オーストラリアで戦うことで、ホームの声援を受けてプレーすることができる。
自信を持ってプレーしたい」と発言。

「今のところ(サウジアラビアと日本に)後れを取っているが、UAE戦で勝って弾みを付けたい。
この試合は負けられない大一番で、簡単な試合にはならないと思うが勝つしかない」

アジア最終予選のB組で、オーストラリアはまだ1位サウジアラビアとのホーム戦、2位日本とのアウェー戦が控えている。
勝ち点を争うライバルから勝ち点3を奪えば、まだ自力での予選通過が見えるだけに、
28日のUAE戦はオーストラリアにとって負けられない試合となる。

日本は28日にホームでタイと激突することになるが、同じ日に開催される3位オーストラリアvs4位UAEの戦いは、
日本代表にとっても今後の動向を左右する注目度の高い一戦となりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00010001-goal-socc


続きを読む

【川村優理】米NWSLノースカロライナ・カレッジへ移籍が内定「新潟の方々にはとても感謝しています」

仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 13:23:08.60 CAP_USER9

アルビレックス新潟レディースは27日、なでしこジャパン(日本女子代表)MF川村優理が
アメリカ・NWSL(ナショナル・ウーマンズ・サッカーリーグ)のノースカロライナ・カレッジへ移籍することが内定したと発表した。

 川村は1989年生まれの27歳。中学校在学中の2002年に新潟レディースに加入し、2005年にはU−17日本女子代表に選出された。
2009年にはなでしこジャパンに初選出。2013年にジェフユナイテッド千葉レディースへ、2014年にベガルタ仙台レディースへ移籍し、
今季から古巣の新潟へ完全移籍で復帰していた。キャリア通算で、なでしこリーグで228試合出場36ゴール、
なでしこジャパンでは29試合出場2ゴールを記録している。

 移籍にあたり、川村は以下のようにコメントしている。

「いつも応援ありがとうございます。私はこのたびアメリカのノースカロライナ・カレッジへ移籍することを決めました。
そして、チームメイト、監督やコーチ、サポーターの皆さん、アルビレックス新潟を支えてくださっているスポンサーの皆さん、
大事な時期にこのような発表になり申し訳ありません」

「私はアメリカへ行き、サッカー選手としてはもちろん、人としても絶対に成長し戻ってきたいと思います。
この移籍に関して背中を押してくださったアルビレックス新潟の方々にはとても感謝しています」

「遠く離れていますが私はずっとアルビレックス新潟を応援しています。私も皆さんにいい報告ができるように頑張ってきたい思います。
これからも応援よろしくお願いします」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00567798-soccerk-socc



続きを読む

【中国報道】アジアサッカーは15年後に「日中の二強」となる可能性あるぞ!

仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 13:49:03.89 CAP_USER9

2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選第6戦が23日に行われ、中国代表が韓国代表に1−0で勝利した。
低迷が続いている中国代表だが、アジアの強豪国である韓国を下したことで中国国内では自国の代表を再評価する声も多い。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、中国男子サッカーは近年、アジアでも二流のチームに成り下がっていたと指摘する一方、
「15年後には日本と中国がアジアの二強となる可能性がある」と主張した。

 記事は、中国男子サッカーは20世紀後半にかけて「アジアの準一流」と呼べるだけの実力を持っていたと主張、
アジアにおいては少なくとも5本の指に入る実力があったのは確かだとしながらも近年は実力の低下が指摘されるなど、
代表チームの低迷が続いていたと指摘。
さらに、現在の中国代表はもはや準一流ですらなく、二流チームであり、「三流、四流の試合をすることも珍しくなかった」と論じた。

 一方、中国代表が23日に行われた最終予選で韓国を下したことに対し、
「アジアサッカーの勢力図に微妙ではあるが、変化が生じている」と主張。
中国は習近平国家主席がサッカー好きということもあり、近年はサッカーの実力向上に取り組んでおり、
韓国戦での勝利はその成果が出てきたものだと主張。
また、日本はすでにアジアの強豪国であり、次世代の選手育成も含めて「良好な循環を形成することに成功しており、
今後も強豪国であり続ける可能性が高い」と論じた。

 だが記事は、韓国については「韓国国民のサッカーに対する情熱は、
規模の大きな大会の時にしか盛り上がらないように見受けられる」とし、普段はサッカーよりもむしろ野球の方が人気のようだと主張。
スポーツは国がどれだけそのスポーツを重視し、どれだけ関与するのか、そしてどれだけの国民が関心を持っているのかによって、
その強さが変わるとし、国を挙げてサッカーの実力向上に取り組む中国は今後、飛躍的に実力が向上する可能性があると伝えている。

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170327/Searchina_20170327021.html


続きを読む
スポンサードリンク
ギャラリー
  • 【SVホルン】実質オーナーの本田圭佑、経営から離脱か!?クラブ内に火種…現地メディア「現実的なシナリオ」
  • 【W杯】混迷のアジア最終予選 これまでの各国の戦いぶりは?
  • 【日本×タイ】報ステ、澤登さんとゴン中山さんのフォメ予想!<W杯アジア最終予選>
  • 【日本×タイ】報ステ、澤登さんとゴン中山さんのフォメ予想!<W杯アジア最終予選>
  • 【動画】ベッカムが憑依!レノファ山口・小塚選手の芸術的な超ロング弾!
  • 【日本代表】岡崎3トップ中央で先発へ!?負傷の大迫には「同じFWとして参考になる」
  • 【日本代表】FW大迫勇也「靱帯も痛めている」左ひざの状態について明かす
  • 【川村優理】米NWSLノースカロライナ・カレッジへ移籍が内定「新潟の方々にはとても感謝しています」
  • 【日本代表】原口元気、タイ戦でミドルシュートを狙うと表明
  • 【驚愕】54歳シジマールが現役復帰へ!J3藤枝GKが負傷離脱の緊急事態
最新コメント
メッセージ

名前
メール
本文
楽天市場
Amazonライブリンク
サッカー雑誌