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【絶賛】レスター岡崎慎司を「真のシンジスタイル」文句なしのMOMに選出!

pathos ★ 2017/12/14(木) 14:07:50.33

 英メディアがレスター・シティに所属するFW岡崎慎司を絶賛し、マン・オブ・ザ・マッチに選出している。

 プレミアリーグ第17節が13日に行われ、レスターはDF吉田麻也が所属するサウサンプトンと対戦。先発出場した岡崎は、前半11分にMFリヤド・マフレズの先制点に絡むと、20分に自らゴールネットを揺らす。右CKからクリスティアン・フクスが放ったボレーシュートのこぼれ球にいち早く反応。右足で押し込み、10月21日の第9節スウォンジー戦以来、7試合ぶりのゴールを挙げた。

 その後も献身的な動きで守備でも存在感を示した岡崎は、吉田に1点を返されて迎えた後半24分、カウンターからバーディのクロスを右足で合わせ、4-1とダメ押し。プレミアリーグで自身初となる1試合2ゴールを記録し、レスターを4連勝に導いた。岡崎はこれで今季6点目とし、得点ランキング11位に浮上している。

 地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎の得点シーンを「真のシンジスタイルでチームに2点目をもたらした」と興奮気味に伝え、ダメ押しゴールについては、「もちろん、ゲームを終わらせるための最高の方法は追加点を決めることだ。岡崎はそれをまさにやってのけた」と称えた。

 また、吉田とともにフル出場した岡崎に対して、『スカイ・スポーツ』はトップタイの「9」、『デイリー・メール』は単独トップの「8.5」を与え、ともに岡崎をMOMに選出。また、『レスター・マーキュリー』は、トップタイの「9」をつけて「2ゴールを決め、バーディと並んで素晴らしいパフォーマンスだった」と書き綴った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-01647640-gekisaka-socc


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「ここで無理するか、しないか」腰の痛みで4戦欠場…マインツ武藤嘉紀の抱えるジレンマ。

53   2017/12/13(水) 06:42:59.38

@yuhei_ymgch
マインツ対ドルトムント戦マッチデイプログラムの表紙は武藤選手。
https://twitter.com/yuhei_ymgch/status/940646885924188161


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【浦和】柏木「うちはパーティーボーイ(調子乗り)が多い」ACLでの油断。。。

Egg ★ 2017/12/14(木) 16:56:21.90

【No Ball,No Life】アラブ首長国連邦(UAE)で行われたクラブW杯にアジア王者として出場したJ1浦和は“世界5位”で終わった。
痛恨だったのは9日に行われたアルジャジーラ(開催国枠)戦。0−1で敗れた。

勝っていれば、準決勝でレアル・マドリード(欧州王者)と対戦し、敗れても3位決定戦でFW本田圭佑が在籍する
パチューカ(北中米カリブ王者)と対戦することができたのだ。またとない、チャンスを逸した。

この敗戦に「油断」があったことは選手たちも認めている。浦和の選手は5日に現地入りし、6日のアルジャジーラ−オークランドシティ(オセアニア王者)をテレビで観戦。
1−0で勝ち上がったアルジャジーラに対し、浦和の選手たちは「強くない」と余裕だった。

9日の試合でも相手は弱かった。それでも、負けた。MF柏木陽介は敗れてもなお「やはり弱かった。
それだけに余計に悔しい。何のためにアジア王者になったのか」と悔しさをあらわにし、「アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で対戦した上海上港やアルヒラルに申し訳ない」と唇をかんだ。

アルジャジーラ戦前から、レアルの選手の誰とユニホーム交換をしようかと話していたという選手もいたという。昨季のクラブW杯で世界2位になったJ1鹿島を引き合いに出し、
ある主力は「レアルに本気で勝ちにいった鹿島と、レアルとユニホーム交換をしようとした浦和。その差が出た」と吐き捨てた。

「うちはパーティーボーイ(調子乗り)が多い」と柏木。ただ、これは浦和の持ち味。チームが調子がいいときは、手が付けられないほど勝ち進むのも事実だ。調子に乗りすぎて油断してしまうことと合わせて“もろ刃の剣”なのだろう。

柏木は今季最終戦となったウィダド・カサブランカ(モロッコ)との一戦を制し、世界5位となったことには手応えを感じ取っていた。「最後まで走りきった。攻撃に人数をかけたことで3得点につながった。
満足している」。そして5位決定戦の「マン・オブ・ザ・マッチ」に選出されたことも「こういう表彰はいつもはあまり納得できないが、今回はうれしい」と素直に喜んだ。

背番号「10」は、今シーズンを「春夏秋冬のようなシーズンだった」と振り返った。シーズン当初は負ける気もせず優勝まっしぐらだったが、途中で勝てず、ペトロビッチ監督が解任。
その後、攻撃重視から守備重視に変え、アジア王者になった。激動のシーズンだった。

そして、早くも来季についても言及した。「川崎が優勝できたのも練習のたまもの。うちはそれ以上に練習してタイトルを取りたい。毎年、2つぐらいはタイトルを取りたい」と目を輝かせた。
残念ながら、来季はACLには出場できない。それ以外のタイトル、リーグ戦、ルヴァン杯、天皇杯で柏木が目の色を変えてタイトルをつかみにいく。(宇賀神隆)

2017年12月14日 12時6分 サンケイスポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/14027767/

写真



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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513201991/


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