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「スラム街のプールにいます」 ブラジル”皇帝“アドリアーノの投稿写真が話題「狂気滲む」「故郷への愛」

砂漠のマスカレード ★ 2019/01/27(日) 13:20:20.87

元ブラジル代表FWアドリアーノが公式インスタグラムで公開

現役時代、“皇帝”の異名を取った元ブラジル代表FWアドリアーノが自身の公式インスタグラムを更新した。
現在、生まれ故郷リオデジャネイロのファベーラ(スラム街)に暮らすアドリアーノが、巨大なバケツのプールに入っている写真を公開すると、世界中のファンやメディアが反応した。

「僕はスラム街のプールにいます」 元ブラジル代表FWアドリアーノ、バケツの中でバケツを抱えるシュールな写真を公開

アドリアーノは2002年に加入したパルマで元日本代表MF中田英寿、元ルーマニア代表FWアドリアン・ムトゥと強力トリオを形成し、セリエAでゴールを量産した。
その後、インテルへと復帰すると、ワールドクラスのストライカーへと飛躍。
ブラジル代表でもエースとして活躍し、世界屈指のFWとしてその名を轟かせた。

しかし、私生活の過ごし方には問題が多く、酒の問題や暴行問題などがニュースで取り上げられた。
当然、キャリアのピークも長くは続かず、06年のドイツ・ワールドカップ(W杯)出場を境に、パフォーマンスが尻すぼみとなっていく。
インテル退団後はブラジルのクラブを中心に活躍の場を転々としたが、練習の無断欠席や規律違反などの問題から契約解除が続いた。
現在は引退表明こそしていないものの、3年ほど所属チームがない状態が続いている。

そんななかアドリアーノは、公式インスタグラムにプライベートの様子を更新。
「僕はスラム街のプールにいます」との文章を添え、ベランダのような場所で巨大なバケツのプールにつかり、小さなバケツを抱きかかえて満面の笑みを浮かべる自身の写真を公開している。

 この投稿を受け、チリのメディア「Ahora Noticias」は「皇帝アドリアーノが控えめなプールとバーベキューを楽しむ姿を見せ、スラム街に再登場」と見出しを打って報じ、
「記憶に残る活躍をしたブラジル人アタッカーは、インスタグラムに狂気が滲む写真を掲載している」と、バケツのプールにバケツを抱えて入るアドリアーノのシュールな一枚に驚きを示していた。

1/27(日) 11:50 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190127-00165772-soccermzw-socc

 それでも、「シンプルで幸せな生活に囲まれた皇帝は、生まれ育った故郷への愛を強調している」と綴り、2000年代を彩ったブラジル最高峰のストライカーの楽しげな様子を紹介していた



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ロナウド、リバウド、ロナウジーニョがスタメンだった頃のブラジル代表wwwwww

  2019/01/26(土) 00:07:28.48

最強すぎん?

全員バロンドール受賞者だし


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【アジア杯】サウジ相手の「受けて立つ」戦い方はイランには通用しない

Egg ★ 2019/01/27(日) 10:40:00.32

【鈴木良平の「クールアイ」】

 これまでの5試合とは「逆の発想」が絶対条件となる。

 アジアカップ準決勝(日本時間28日午後11時開始)でイラン代表と対戦する森保ジャパンに向けて送る言葉だ。

 イランは今大会の優勝の大本命と言っていい。

 どの選手も強靱なフィジカルとスピードを兼ね備え、2011年からチームを率いるポルトガル人監督ケイロスの指揮の下、チーム全体のコンセプトも一貫している。

「個々の選手の持ち味を最大限に生かす」ためにチーム全体が「手数を掛けずに前線にスピーディーにボールを放り込んでいく」という意識で統一されているのである。

 ボール支配率には拘泥せず、愚直なまでに「スピーディーかつシンプルに」相手ゴールに向かっていく。これが凄まじい破壊力になっている。グループリーグ3試合、決勝トーナメント1回戦、準々決勝の計5試合で得点12・失点0。攻守もガッチリ噛み合っている。

 要チェック選手として「背番号20」のFWアズムン(24)を挙げたい。

 身長186センチの偉丈夫ながら、足元の技術も高い。何よりも準々決勝の中国戦で見せた圧巻スピードには驚いた。自陣からのロングボールに反応した相手DFの後方に位置しながら猛然とダッシュ。先にボールを収め、1ゴール1アシストと勝利の立役者となった。

「背番号8」のDFブーラリガンジ(26)が守備ラインを統率し、アンカー役の「背番号9」MFイブラヒミ(31)がDF陣の前で相手の攻撃の芽を摘んでいく。「背番号18」MFジャハンバフシュ(25)は、オランダリーグ時代の17―18年シーズンに得点王となり、今は英プレミアでプレーしている。「背番号21」のMFデヤガ(32)は、ドイツとの二重国籍を有してドイツの世代別代表でプレーしていたが、A代表はイランを選択した。

 かつてヘルタ・ベルリン、ボルフスブルクなどでの好パフォーマンスが記憶に残っている。

■「勇敢」に戦ってほしい

 たとえば決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦のような<受けて立つ>戦い方は、絶対に避けなければならない。

 今大会の日本選手たちは、主導権を握られながらも粘り強く守り、流れの中での攻撃からではなく、セットプレーやPKの得点を守り切る戦いで勝ち上がってきた。しかし、それはトルクメニスタンやベトナム、決定力の低かったサウジ相手に奏功しただけ。個々の選手のレベルもチームの総合力も、格段に上のイランには通用しない。

 とにもかくにも「勇敢に」戦ってほしい。

「相手よりも一歩早くボールに近づいて」「1対1の球際では絶対に負けない」という気概を強く持ち、攻撃する時も守勢に回った時も「アグレッシブ」にプレーして欲しい。これまでと逆の戦いをやり続ける――。これが、強敵イランを打ち破る最善の策と信じる。

(鈴木良平/サッカー解説者)

1/27(日) 9:26配信ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000008-nkgendai-socc


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