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【中田英寿】現役復帰も考えていた「何年後かに戻る可能性だってあった」

YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 17:33:53.04 CAP_USER9

サッカー元日本代表の中田英寿氏が、24日放送の日本テレビ系金曜ロードSHOW!特別エンターテインメント『人生が二度あれば』(後9:00)に出演。さまざまな理由でスポーツ界を離れる決断をしたアスリートの、人生の選択の裏にあった背景や想いに迫る同番組。29歳でまだ十分プレーできたにも関わらず引退を選んだ中田だが「自分がサッカーを好きでやっていて、ただ好きの部分が楽しめない時期が長く続いていろんな環境のことがあったりした。だったら一旦休んだほうがいいなと」とその理由を語り、「そしてもしかしたら何年後かに戻る可能性だってあった」と復帰も視野に入れていたことを明かした。

 中田のもとを訪ねたのはピースの又吉直樹。芥川賞作家とワールドカップに3度出場しイタリアセリエA強豪ローマでは日本人初の優勝をするなど「史上最も才能に恵まれたアジア人」とも評される孤高の天才の対談が実現した。日本全国を周り、日本酒や工芸など伝統文化の魅力を世界に広める活動をするなどビジネスマンとしての手腕を光らせている中田に又吉は「サッカーをやっていた時からいろんなことに興味がすでにあった?」と質問をぶつける。

 「昔からいろんなことに興味があって中学生の頃からだけど、特にスポーツやっていると“○○バカ”みたいに言われる。それがすごく嫌いでスポーツもできて勉強もできた、嫌なやつになりたい。昔から格好つける気持ちはすごい強くて、でも当然一番の興味はサッカーだった」と振り返った中田。又吉から「もしかしたら時間置いたらまたやりたくなってきてサッカーやっぱり楽しいからまたやろうという気持ちになるかもしれないってことですか?」と聞かれると「うん」と答えた。

 また番組ではこのほか“ミスタータイガース”掛布雅之の33歳引退理由をサッカー解説者の松木安太郎が聞き手となり、高校野球・大野倫(聞き手・橋下徹)、アマチュア野球・杉浦正則(聞き手・上田晋也)、相撲・花田虎上(聞き手・長島三奈)、高校サッカー・宮本寛(聞き手・ヒロミ)などアスリートとジャンルを問わない著名人による異色のインタビューを通してその秘められた胸の内を明らかにしていく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000332-oric-ent



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元日本代表のイケメンFW、浦和のACLを観戦!興梠と記念に2ショット

YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 21:17:02.36 CAP_USER9

21日に開幕した、AFCチャンピオンズリーグのグループステージ第1節。

日本勢として最初に試合を行った浦和レッズは、ウェスタンシドニー・ワンダラーズのホームに乗り込み0-4の完勝を収めた。

鹿島アントラーズとのフジゼロックス・スーパーカップから中2日ということで、コンディションも心配された浦和。

前半こそゴールを割ることができなかったが、56分からの12分間で3得点を立て続けに奪うと、新加入のラファエル・シルバも初ゴールをマークし、懸念の初戦をモノにした。

そんなこの試合はオーストラリアのシドニーで開催されたのだが、観客席には元日本代表選手の姿があった。

https://scontent.xx.fbcdn.net/v/t1.0-1/p40x40/1453408_801668076628135_3502152713340257979_n.png?oh=126e65feb3b27977e245bdc91e59250a&oe=5932AABC

その人物とは、田代有三!

鹿島アントラーズで長くプレーした田代は現在34歳。この日、スタジアムで試合を観戦し、試合後には鹿島時代の同僚である興梠慎三と記念写真を撮ったようだ。

では、田代はなぜオーストラリアにいたのだろうか?

田代は2015年からセレッソ大阪に在籍し、昨年末に退団が発表に。

その後新天地を探していたのだが、オーストラリア2部サウス・コースト・ウォルヴスへの加入が目前であるそうだ。公式発表はまだであるが、クラブ公式が「田代の加入が迫っている」という旨の記事を紹介しており、興梠との写真もクラブがアップしたものである。

サウス・コースト・ウォルヴスは、オーストラリア南東部に位置するウロンゴンをホームとするチーム。

http://qoly.jp/2017/02/22/urawa-reds-20170222-kwm-1?part=2


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【動画】岡崎慎司のシュートスピードは100キロ超え…究極のサッカーロボと対決!

YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 17:38:34.17 CAP_USER9

レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司とオーストリア代表DFクリスティアン・フクスが、究極のサッカーロボットと戦うという動画が英国で注目を集めている。

この企画はオンラインカジノの大手サイト『BETSTARS』によるもので、岡崎とフクスが、ロボットと3つの異なる種目で対決するという内容。

1つ目はゴール右上のスミに設置された的にシュートを当てるという種目で、岡崎が的を外した一方で、レフティーのフクスは左足アウトに引っ掛けたキックで、見事的に当てている。また、究極のサッカーロボはあっさりと的当てに成功している。

2つ目はクロスバーにシュートを当てるというもの。こちらはフクスが外したものの、岡崎は見事に成功させている。サッカーロボットは当然のようにバー当てを成功。

3つ目はシュートスピードを競うという内容で、岡崎は64マイル(時速102キロ)を記録。フクスは55マイル(時速88キロ)という結果に終わり、岡崎より遅かったことで不満を口にする場面も。その一方で、サッカーロボットは2人を大きく上回る85マイル(時速136キロ)を記録している。

3番勝負はすべて好成績に終わったサッカーロボットに軍配が上がる結果となったものの、終了後に岡崎とフクスは笑顔でロボットと肩を並べて、互いの健闘を称えている。

レスターは22日に敵地でセビージャとのチャンピオンズリーグの大一番に挑む。この試合で岡崎とフクスは8強進出に向けて結果を残せるのか、ロボットとの対決とは異なり、負けられない一戦となる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00010006-goal-socc

動画
https://twitter.com/BetStars/status/834006287914561536


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